40代です。
数年前にリウマチと診断され以後内服治療しています。
徐々に薬は増え、指も曲がってきているような‥
痛みは今のところコントロールできています。
現在デイサービスで働いていますが、いつまで続けられるか不安です
リウマチの方いました。新卒から総合病院に勤務し、多分20代から患い、配慮されながら異動していました。40代の頃は外来で処置の少ない科にいたと思いますがタイミング見て退職希望して40代で退職なさいました。退職金や貯金もあったと思いますが旦那様の扶養で主婦をしているみたいです。指が曲がりシリンジの取り扱いやパソコンのタイピングもうまく行かなくなったようです。
トピ主さんが現在デイサービスお勤めでしたらそのまま続けていたほうがいいです。看護師でなくてもできることはなるべく介護さんにうまく割り振って、開き直って看護師業務だけをしていけばやっていけると思います。デイサービスより処置の少ない外来探すのは難しそう。
自分はリウマチではありませんが持病で疲れやすいためバリバリ働くのはやめて、体に無理のない仕事してわずかずつ収入を得て(以前の3分の1程度)貯金を崩しながら暮らしています。年金生活を目指して頑張ってます。不安ですがどうしようもなくどうにかなります。リウマチだと程度によって障害者になるのでなにか優遇措置あるかと思います。。
私は40代前半から耳鳴りがあり「老化」と言われました。それ以来心電図モニターのアラームが鳴っているときに声をかけられても聞き取れなかったり普段から聞き返しもしょっちゅうでした。それでも何とかやっていましたがある時申し送りの聞き逃しを実感した時にさすがにリーダー業務からは外させていただきました。腰や指を痛めるようになってからは移乗や配膳はできる範囲にしていきました。
持病や加齢による業務の支障は自らの引き際を決断せざる負えない事実を突きつけられるものです。でもそれは自分の体をいたわりながら他人にも優しく接していくことができるしこの職業、患者に痛みを分かち合い共有できることがかえがたい接遇になるはずだろうと思われます。
またいっさいのことから身を引く引退退職を考えなくてはいけないタイムリミットが近づいていることをゆっくり味わおうと思っています。引退退職後に何をしていけばいいのか後期高齢者の患者さんたちに今聞きまくって情報収集しているところです。すると家庭菜園や小物つくりで過ごしてきたというお返事があるなか「まさか人生の終盤にこうして病院のお世話になるとは思わなかった」というご返答ばかりです。であるなら今から余命の心構えができる時間を頂けていること自体がありがたいことなのだと思っています。
主様、よろしければ世の中の現役世代の方々に「親御さんの現実」「未来の行く末」「介護」をテーマにした案内を誰にでもわかるようにしていくのはいかがでしょうか。あまりにもわからなすぎるご家族が多くて多くて。。。身につけるもの、使用するもの、準備段階から説明したり関わり方や声のかけ方まで伝えていかないとならないのです。 パパママ学級のように赤ちゃんへの接し方のような老人への接し方バージョンを拡散出来ないものでしょうか。
はじめまして。
私はもうすぐ40代になるものですが
炎症性腸疾患持ちです。
腹部症状は落ち着いていますが、合併症の関節炎に悩まされています。
同じように いつまでこの仕事ができるか?
不安になることが多いです。
特養看護師です。
現在の職場にリウマチとなり現在も治療しながら働かれている方がいます。特に業務に支障はないし問題なく勤務されていますよ。
でも思いがけない辛さがあるみたいで周囲の支えも必要な場面がありますね。
疲れやストレスが病気に影響すると思うので無理しないでほしいなあって思います。
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看護師お悩み相談室