独立行政法人病院に勤務しています
50代です
夜勤や業務内容がきついと感じるようになりました
定年後は、在宅看護に行きたいと考えていました
今退職して、在宅看護に転職し、在宅認定看護師を取得するのは
難しいでしょうか
無謀でしょうか
これが30代40代であればすんなり可能ではないかと思われますが、50代となるとそこから5年以上在宅に携わり医師に推薦状をいただき講習を受ける、なれたころに60歳過ぎることになりその先運転や自己健康管理など不安材料がいっぱいになります。生きがいになるでしょうし無謀とは言いませんが少々遅いような気がします。
在宅訪問看護に携わった人が暑さ寒さはもちろん、やはり厳しさ難しさから病院や施設に転職されるケースも見てきました。ご家族の考え方が第一優先されることから理解されない・できない・療養環境など悩ましいことがいくら文面で立派なのにわかりやすい文言で伝えようとしても実践されなければ意味をなさないため無気力になるようです。
夜勤がきつい、それだけの理由であれば特養に日勤常勤で転職されたらいかがでしょうか。
看護学校の教員の方が現実的では?
私が市民病院にいたときは、50過ぎで夜勤がきつい人は転職してましたよ
50歳と59歳では同じ50代といってもちょっと違うと思いますが、転職自体はそこまで苦戦しないのではないでしょうか。
認定は経験を積んだ後に優秀で柔軟な頭脳と健康な体力が揃っていて、資金と家庭事情がゆるすならですね。
この歳になると自分の思いだけではままならないことも出てきますからね。
本気なら難しいか無謀かで迷うのではなく、どう行動にうつすかをお考えになられてはどうでしょうか。
色々なご意見、アドバイスありがとうございました
自分ができる事を頑張ります
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