こんにちは。
私は主に健診業務を行なっているものです。
職場で年に1度職員対象の健診があるのですが、その中にB型C型肝炎の検査が含まれていません。
かつて病院で勤務していた際は毎年行なっていました。
現在は採血業務が多くを占め、不特定多数の方と接するため感染リスクは決して低くはないと思っています。
そこでみなさんに教えて頂きたいのですが、肝炎ウイルス検査はどのような頻度で必要なのかということです。
根拠なども記されている文献や書籍、ネットの情報でも構いません。
またみなさんの職場ではどうしていらっしゃるか事例だけでも教えていただければと思います。
数年ごとに転職(病院です)を何度かしてます。
入職時はどこも検査項目に入ってますので、私自身は数年おきに受けてることになりますね。
でもあとは針刺しをしたとか、HB抗体が低いからワクチン接種対象、などでもなければ検査してないようにと思います。
肝機能で引っかかるとかなければそんなものだと思ってましたが…同じ職場に長くお勤めの方はどうなのかな?
検診費用もバカにならないですから、職場の考え方次第でしょうか。
病院勤務時は毎年ありましたね
夜勤従事者、放射線従事者は年二回の検診で、うち一回には肝炎の項目がありました
職場は個人経営ですか?
みなさん、ご回答ありがとうございます。
私の勤める所は財団法人で、医師会や自治体が少し絡んでいるような感じです(あいまいな表現ですみません。)。
以前は病棟で夜勤もありましたので、年2回の健診のうち1度は検査していました。
確かに針刺事故を起こさない限りはリスクは低いですが、やはり少しでもリスクがある以上必要なのかなと思っていました。
自分を守るためはもちろん、健診者を守るためにも定期的に検査をしておいたほうがいいのかなぁ?というぼんやりとした考えで止まってます。
やはり、職場の考えによるのでしょうかね。
このサイトはリンクフリーです。好きなページにリンクを張って頂ければと思います。
看護師お悩み相談室