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亜鉛化軟膏の使い方について

<2016年08月05日 受信>
件名:亜鉛化軟膏の使い方について
投稿者:匿名

軟便が続いている患者さんの臀部に、亜鉛化軟膏が処方されていたのですが、オムツで尿失禁、便失禁なので、その度染みて苦痛を伴うのを緩和する目的と、伸びにくく皮膚に塗りずらいので、あて布をして貼っていました。翌日、他ナースから病院以外の物を使って訴えられたら困るんだから、使ってはダメ!と言われ、結局、プロペトと混合の亜鉛化軟膏を処方してもらい塗ることになりました。以前勤めていた病院でも、なかなか治らない臀部のびらんに対して、あて布にサトウザルベを塗り、患部に貼付して劇的に良くなったし、子供のオムツかぶれにもその方法で、あまり痛がらなくなったのもあり、同じように処置したのですが、、、、

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No.1
<2016年08月07日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

当て布、というか、ガーセでいいのでは?
ガーゼなら、ありませんか?
ガーゼでもダメなら、たっぷりと皮膚に乗せるように
塗ってください。


No.2
<2016年08月07日 受信>
件名:トレックスガーゼ
投稿者:匿名

肌に張り付かないトレックスガーゼにバラマイシン軟膏を伸ばして貼っていました。
汚れる度にツルっとはがして張り替えているうちに褥瘡も治ります。

 
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