こんな時間にすみません。
手術中の体位固定について、どうしても自分で調べても根拠が見つからず困っています…。
腹腔鏡下の手術にて、上肢を固定する際、上肢を開いて固定する場合と上肢を体幹に合わせて固定する方法があります。
その理由としては、手術の際にカンシ類が邪魔にならないようにするからだと理解しています。
しかし上肢固定の際、体幹に固定する場合、側板を用いて固定する場合と、さらしを用いて固定する場合と二種類があります。
教科書にも方法としては記載されているものもあったのですが、その理由が見つかりません…
何故使い分けているのか、使い分ける必要性はなんなのか…調べても出てこず、自分で考えてもわからず…
どなか教えていただけると幸いです…。お願いします…
それぞれの方法のメリット、デメリットはどのような所ですか。
術者の側面も大事ですが、患者の安全安楽からも考えてみてはいかがでしょうか。
それぞれの利点ですか…(*_*)
考えられるとしたら、
側板を使用した方がしっかりと固定が行えること(メリット)
側板を使用した方が角などが当たりやすい
さらしはさらしだけで巻いているので、時間経過でさらしによる固定が落ちてきやすい
メリットはさらしで巻いているため患者さんの上肢への負担軽減
だと思うのですが、それすら合っているのか自身がありません。
先輩にも確認など怖くて出来ません…
しかしこれで正しいのかもわからず…
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看護師お悩み相談室