先日、80代の食事介助をしていて呼吸停止直ぐに、吸引しベットフラットにして枕を外して再度口腔内を吸引しましたがご逝去されてしまいました。
飲み込み確認してゆっくり食事介助していたのですが…現在介助するのが怖いです。
他の看護師も陰で色々言っているみたいで…辞めたいです。
お疲れ様です。私も食事や水分摂取で、亡くなった方を何人も見ているので、怖いです。もちろん、嚥下を確認しながら食事介助してましたが、やはり、怖いです。
一時間近く、食事介助をしてますよ。
疲れます。
本来もう口で食べれるような状態ではなかったんでしょう。
どこで経口摂取を辞めるべきかの適切な判断をできる者がいなかっただけのこと。
そしてその判断を誤ったり先送りにした結果として窒息や誤嚥性肺炎を起こします。
高齢者で介助が必要なレベルまで低下していれば少なからず誰にでもそのリスクは付きまといます。
たまたま今回が死に至っただけでもし蘇生していたならば今回のことが事後的にその判断材料となったことは言うまでもありません。
つまり後だしじゃんけんみたいなもんなんです。
あなたはたまたま運悪くその場に居合わせただけのことです。
誰もあなたのせいとは思っていないですよ。
先日、勤務する特養でも同じことがありました。
退院して次の日のことでした。
その日は、私は休みだったので状況を聞いただけですが、退院からの受け入れをしたのは私でした。
もう、受け入れの時点で食事ができなくなる日も近いと感じましたし、退院がすでに無理な状態だったのだと思います。
その方は、きっと、最後にご飯を食べることができて幸せだったと思います。
気にしないで、仕事を続けて下さい。
みんなそう思っているはずです。
誰もあなたのせいとは思っていないですよ。
先日、勤務する特養でも同じことがありました。
退院して次の日のことでした。
その日は、私は休みだったので状況を聞いただけですが、退院からの受け入れをしたのは私でした。
もう、受け入れの時点で食事ができなくなる日も近いと感じましたし、退院がすでに無理な状態だったのだと思います。
その方は、きっと、最後にご飯を食べることができて幸せだったと思います。
気にしないで、仕事を続けて下さい。
みんなそう思っているはずです。
誰もあなたのせいとは思っていないですよ。
先日、勤務する特養でも同じことがありました。
退院して次の日のことでした。
その日は、私は休みだったので状況を聞いただけですが、退院からの受け入れをしたのは私でした。
もう、受け入れの時点で食事ができなくなる日も近いと感じましたし、退院がすでに無理な状態だったのだと思います。
その方は、きっと、最後にご飯を食べることができて幸せだったと思います。
気にしないで、仕事を続けて下さい。
みんなそう思っているはずです。
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