看護師お悩み相談室

スポンサード リンク
相談を新規投稿する

ニカルジピンの持続点滴投与時の補液について

<2015年12月17日 受信>
件名:ニカルジピンの持続点滴投与時の補液について
投稿者:えむ

脳神経外科に勤める1年目です。
ICUから転床されてきた患者さん。その日の朝方までニカルジピンを使用していました。
翌日の点滴を作るときに、先輩より「どうしてこのひとは明日からもメインは時速点滴なのか?」と聞かれましたがその理由がわかりませんでした。
その日自分をフォローしてくれていた先輩からは「今日はニカルジピンが朝までいってたから持続点滴だったんだよね」といわれました。
自分なりに調べてみましたが、ニカルジピンなど微量な点滴時にそれだけだと血管が詰まってしまうからか?とまで理解しましたが、ではどのくらいの流量以下では血管が閉塞してしまうかなどはわかりませんでした。
なにかいい文献やヒントがあれば教えていただきたいです。

スポンサード リンク

No.1
<2015年12月24日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

いい文献やヒントがないか、職場の先輩に聞いてみることが一番いいと思いますよ。


No.2
<2015年12月26日 受信>
件名:無題
投稿者:おーちゃん

二カルジピンだけでは、静脈炎を起こすからではないですか?
二カルジピンは、原液で投与されていたら、メインの側管から流すことは、時々ありますよ。

 
スポンサード リンク

相談を新規投稿する
スポンサード リンク

サイト内検索

検索

看護師お悩み相談室HOME