昨年辞めた病院では、足の壊死に対しヒビテン浴をしている患者がいました。
その方法はオケに滅菌済み袋をかぶせ手袋をし、清潔操作でガーゼ交換をしていました。ヒビテン浴の経験はこの患者のみでした。
最近整形クリニックに勤務し出しましたが、その方法の違いに戸惑っています。
オペ後Cワイヤー(銅線)を留置中患者に対し、ヒビテン浴をするのですが
オケそのままに湯をはり創部をつけて、看護師も手袋をつけていません。
その後は、イソジン消毒軟膏ガーゼの処置です。
ワイヤー留置中の患者に対するヒビテン浴の仕方について、教えていただきたいです。
またヒビテン浴後は洗い流しをしていますか?
職場ごとにいろいろ物品の限りがあると思うので、手順を作られるのが一番と思います。その職場でその方法しか手段がないのであれば、仕方ないと思います。クリニックということで、いろいろ事情もあるかも知れませんから。
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看護師お悩み相談室