転職した職場が尿意があってナースコールできる人でも「おしっこしても看護師が時間をみて周りにきてるからナースコール押さないで下さい」ってとこなんです。理由はおしめ交換でナースコール鳴ってたら夜勤の業務が大変になるから。
だから「最初はトイレでナースコール多かったけど、最近はナースコール少ないからよかった」なんて会話があるくらいです。
排尿感わかるのにおしめ交換しないのは、私的にはナシなんです。自分が患者だったらそんなことして欲しくないし、患者にそんなこと言いたくない。
ただ、おしめ交換のコールが多いと大変で業務が回らないのもわかる。漏れると大変だからおしめパットを大きさが違うものを三枚以上重ねてるのにはビックリしました。
今までの職場は排尿、排便のたびに交換してました。皆さんのとこはどうですか?
私が働いてたところ(関東)は紙オムツ、オムツ交換って言ってました。
夫の仕事の転勤で徳島で2年間住みましたが、確か特養でおしめと言ってました。
地域で呼び方違うのですかね。
おむつ交換は、排尿、排便のたびに交換が望ましいです。
そんな職場には、家族を入院させたくないですね。
施設では、よくあることのようですが・・・やはり抵抗がありますね。
余談ですが「おしめ」という言葉は、一般的には、赤ちゃんに対して使用する言葉のようなので、大人へ向ける言葉として、おしめ交換しますね~と言ってしまうと、失礼な発言だと思われてしまうこともあります。
排尿介助、おむつ交換。排尿に関しては、一日に何度もあり、複数の方の交換でしょうから、また乳幼児と違い、体が大きく重い分、大変ですね。
排尿でナースコールを鳴らしても、別の方の対応をしている場合などあり、優先順位を考えてしまうこともあるでしょう。
トイレで排尿できる車椅子移動の見守りの場合は、早めに行くことはあると思います。
おむつの交換では、そのフロアーの介助数の割合や、方法に左右されることも考えられます。
排尿したら、すぐにナースコールを押して、さっぱりすることは、看護業務が大変でしょうが、患者がさっぱりとする感覚を意識することは、その分自分の身の回りのことに目がいくようになり、やる気が高まり、生活範囲が広がるように感じました。
組織のやり方が、自分の思いとはかけ離れていたとしても、自分も思いのようにはできていなくても、自分は~が大事であるとの思いは、持ち続けていくのは、とても自分の能力開発の芽になりますから。批判で見るのではなく、自分なりの看護観になりますよ。
個人負担のオムツ代、毎日何枚も交換するとオムツ代支払いが高いとクレームを言われる家族さんが居ますね。
尿量も多く寝衣も濡れますが、洗濯物が増えるとクレーム。
尿意や便意の判る方には、臨機応変に変えますが待たせる事が多いですね。
「おしめ交換」というタイトルに驚きました。方言ですかね?私も成人に対しておしめという単語を使われる方をみたことがないので驚きました。職場でもそのように言われるのですか?
返事おそくなってしまいました。
おしめ×→オムツ○ですよね。子供に赤ちゃんいるので、変換でおしめとそのまま投稿しましたが、患者さんにはオムツといってます。
色々とコスト面など難しいこともありますが、尿意がわかる人にはなるべく早めの対応をとりたいなと仕事してるなかでふと思ったんです。排尿感覚がわかる患者さんが、排泄でコールがほぼなくなったのがひっかかっちゃったんです。
臨機応変に対応して、今の感覚は忘れずいこうかとおもいます(;_;)
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