こんにちは。勤めていた大学病院で、大学院卒だから、患者様に評判がいいから、先生に話しかけられて対応していたから、という理由で、1年間、無視、評価表も放置、毎日、副看護師長2人から仕事のあらさがし、また、副看護師長が患者様を利用して、私とわざと、トラブルを起こす、大学病院の精神科に困って受診したら、IQ84だから点滴さえもできない、と言われ、看護部長室に連れていかれ、退職届けを書くように強制されました。私は、うつになりました。今は、ほかの仕事をしています。もう、思い出すと恐怖と腹がたちます。なぜなら、信頼していた他科の看護師長に相談したら、どこに行っても
女性の嫉妬を買って嫌われるんじゃない、と言われ、その看護師長が今は、副部長になっていて、病院を信頼できなくなっているからです。インターネットには、私に、あんたなんて嫌われるのよ、と言ってきた看護師長が、紹介で
褒めて育てています、と言っています。もう、過去のこととして、この病院を忘れ、自分の道を歩いたほうがいいのでしょうか?
花笑さんに合わなかっただけですよ。
花笑さんさんは、何も悪くないから、病院のことは忘れましょう。
病院のホームページなんて、良いことばかり書いて真実とは違うことばかりですよ。
気にしないで、もうホームページをみたり、病院のことを思い出すのは辞めて、前向きに生きていきましょう。
花笑さんさんこんにちは。
過去に酷い目に遭われたのですね。
しかし、現在は別のお仕事を頑張っておられるのですから、
過去は過去と割りきられるのが良いかと思います。
もう、関わりの無い人達です。
嘘八百の求人広告も無視して下さい。
国立大学病院も、気が強い人でも…それをも上回るクセのある人いるらしいと聞きます。
どこの病院か、分かりませんが…
他に人間関係のいいところありますよ。
ホームページとかインターネットは、
宣伝みたいなものであてになりません。
若いだけでも気に入らないみたいな人もいるので、変なやきもちは無視しましょう。
私は大学院卒の看護師さんだからといっても何も思わないですけどね。
勉強家だな~と尊敬します。
働いていると、いろんなことがあります。嫌なこと、つらいこと、酷いと思う出来事を、経験することがあります。思い出すと、記憶がよみがえますが、それを思い出そうとは思わなくなります。思い出しても、つまらないし、思い出す必要が無いのです。
そういうことはあったと。しかし、相手はそういう方だったと。それだけです。
ずいぶん酷いことをする方々ですね。そういうことをすることが、管理者の役目なのでしょうかね。
看護師の役目は、病気を持った患者様に必要な看護の提供の実践をやることであり、職員に意地悪をすることが給与の仕事時間ではないのです。
ただ、職員も患者様と同じ、いろんなタイプの方がいますし、患者様に対してもその患者によって、とても気を使う場面もあるように、職員でも気をつかうことも出てきます。
その方は、どんなタイプかと考え、その方を毛嫌いするのではなく、自分も一歩心を変えて、あわせる。自分から、さわやかに挨拶するなどの配慮が、あると、状況も変わってくるように思います。
対応が良かったり、評判が良いことを、その師長にも、良く接することを続けていくうちに、あなたのことを少し受け入れてくれるようになるように思えました。
師長は、おもしろくないため、腹を立てているのでしょう。その同じような仲間が、対応していたのでしょう。
このような体験を、今後の生活で生かすことで、あなたは苦しいと感じるだけではなく、うまくやっていける技術を身につけていくことは、可能です。
忘れようとか、あの時はと、引きずっていくとしたら、いつまでも、あなたの方が、心が曇るのです。
算数なども、できないと思っていたら、いつまでも嫌になる。解いて考えていくことで、できるようになる。嫌なことを、紐解いていくと、その方の思いを知ったり、客観的な感想も分かってきて、苦痛だけではなくなるように思います。
自分の身に降りかかった事柄は、辛いですが、自分の大きな学びと言えます。
私は、数年前まで、国立大で働いていました。主さんの書いてること、よくわかります。
私も、退職して楽になった人間の一人です。
何があったかは、ここには書きませんが、私も辞めてからも度々夢でうなされましたし、辞めた同期も、ずいぶん遠くに引っ越してしばらく経つのに、未だに精神科でPTSDらしき症状の治療中です。
辞めて数年経ってますから、もうその病院は、変わっただろう、忘れよう、気にしないようにしよう、と思ってますが、主さんの投稿を見て、未だにそんなに変わってない病院があったか・・・と思いました。
私は、二次救急レベルの病院に転職して、そこがすごく自分に合ってて、以前の病院では経験したことのないチームワークの良さや、仕事のやりがい、風通しの良さや勉強のしやすさを感じています。周囲のスタッフは、働きにくいとか、あの人が怖いとか、色々不満を言ってますが、私にとっては以前の病院より断然働きやすいですし、人間関係もずっと今の方が良いので、全く気になりません。
ブランド価値のようなものはありませんが、患者様を通して色々勉強できることに今は満足しているので、以前の不快な思い出を思い出して涙しても、それは一時的で、必ず通りすぎていきます。そんなことより、あのままあの場所で、すべての看護師人生を使いきることなく、自分で価値があると思った方向に、新たな一歩を踏み出し、今に至ることができていることを、心から嬉しく思っているのです。あのままあの場所にいたら・・・と考えてみてください。例え、どんなに高い退職金をいただけるとしても、○○病院で働いてたのよって自慢できたとしても、絶対に私には合わない!と自信を持って言い切れます。
看護は、ブランド病院じゃなくてもできますよ。寧ろ人によっては、そうじゃない環境だからこそできる人もいる。それは、病院とは限らない。私は、そう思います。
本当にそれだけだったんでしょうか?エリート意識が無意識に出ていたりしていませんでしたか?私の周りには同じような学歴の方で、そこまでできてないのにプライドだけは高くて注意もまともにきかない方が多々いました。今もいます。そういうことがなければ一方的に何かしらやられたりはしないと思います。私は専門卒ですが、そのような方には相手にもされません。副師長か粗探ししていたということも、実は落としてる事がいっぱいあってしかたなくしたのではないですか?私の職場の現状ととても似ています。
皆さん、真摯なご意見どうもありがとうございす。今、看護師以外の仕事で
すが、日々の現場でのチームリーダーをしています。看護師でない世界でも、
新人さんに辛く当たる人もいます。私は自分自身の経験を活かして、新人さんができない業務を一緒に練習したり、毎日、挨拶と仕事以外での、趣味の話もして緊張を和らげる、困っていたら、すぐにサポートに回っています。皆さんの心強い回答で、私は、優しい気持ちになれました。私の勤めていた大学病院以外の大学病院のホームページを、組織の在り方とは、どんなものかという視点で、幾つか閲覧しました。頑張りが伝わってくる、熱意のあるキャリアラダー、いい組織もある、と思いました。私の過去の経験の投稿が、組織の在り方を考える一端となったら幸いです。また、学生さん、もう一度、看護をと考えている方、私の経験した過去は、一事例です。きっと、心ある看護師さんもいます。看護を通して、楽しみや人の優しさに触れて下さい。私は、今の仕事や看護から、組織とは何か、人材や、管理職における人間性の在り方を考える
ようになりました。また、元気がでたら、勉強を自分なりにしていこうと思います
県職員を退職し、市役所に中途採用。先輩職員から、「私なんかが教えられることはなんにもありません」と。ホントになんにも教えてくれませんでした。
しかしながら、何年も勤務なさっている臨時のおねえさん。「私、臨時ですが、わかることは全てお話します。何度でも、おなじ事でもいいので、きいてくださね。」とおっしゃってくださいました。
先輩職員からは、何一つ学ぶことはありませんでしたが、慎ましい臨時職員の方からは、仕事と同時に、凛とした姿勢を学びました。これは、今の私の宝物です。
大学病院でのことは、過ぎ去った経験として、たまに思い出して、「あ~やめてよかった~」と思って下さい。だって、そんな大学病院、あなた以外にもいじめられている人がきっといるもの。レベル低すぎでしょ!!
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看護師お悩み相談室