この春、看護専門学校に入学しました。
高校2年生の時に色々あり、リストカットをするようになりました。(今はしていません)
あまり深く切らない代わりに沢山の量を切っていましたが、1番つらい時には何も考えずに深く切ってしまった時もあります。今考えれば、リストカットなんてしなければよかった...と思いますが、その当時は死にたいと思うくらい本当につらくてリストカットしなければ生きていけない程でした。
現在、傷跡は薄っすら見えるか見えないかくらいなのですが、実習が始まるにあたって腕をまくったり半袖を着なければならくなるときがあります。傷跡の事を先生に言ったり、相談した方がいいですか?
先生よりも学校にカウンセラーはいませんか?
もしいるなら、私はカウンセラーに相談してからの方が良いと思います。
相談しなくていいですよ。
何か質問されても、昔ケガした痕だよって言いましょう。
今が精神的に落ち着いているなら問題がないですよ。
気にしないことです。
別に精神的に不安定なわけじゃないから、カウンセラーに相談する必要はないと思いますよ。
私も、リストカットした事があります。・・・というより、今もしています。でも、貴方のように過去の事になっているのならば、どちらでも良いと思います。 もし相談したいのならば、一番信頼できる人or一番頼れる人に相談してみてはいかがでしょうか? すみません。あまり良い文章ではありませんが。
私は先生にリストカットの話しました。
でも先生はあまり気持ちをわかってもらえなかったです。したことないが分かる分けない。それなのに先生とリスカしない約しました。今は約束破ってまたリスカしています。だって私は私なりに考えてしました。
1自殺2妹いじめ3約束破ってリスカ、その中で3番を選びました。我慢してた時はね死にたくなったり自殺ばかり考えてしました。私はリスカがないと生きていけない時期なんです。先生はリスカの気持ちが分からない。だから私なりに考えてリストカットしました。もう誰にもリスカの話したくない、言いたくない。だってやめろとか約束してしまうからです。先生にきずかれたくない、こわい。
私は先生にリストカットの話しました。
でも先生はあまり気持ちをわかってもらえなかったです。したことないが分かる分けない。それなのに先生とリスカしない約しました。今は約束破ってまたリスカしています。だって私は私なりに考えてしました。
1自殺2妹いじめ3約束破ってリスカ、その中で3番を選びました。我慢してた時はね死にたくなったり自殺ばかり考えてしました。私はリスカがないと生きていけない時期なんです。先生はリスカの気持ちが分からない。だから私なりに考えてリストカットしました。もう誰にもリスカの話したくない、言いたくない。だってやめろとか約束してしまうからです。先生にきずかれたくない、こわい。
さくちゃんさんへ。
乱暴な言い方ですが、死ぬぐらいならリスカの方がまだマシです。切って満足するなら切ればよろしい、死なない程度にね。
しかし、本当の問題は別にあるはずです。それを別の形で表現できれば切らなくて済むようになるかもしれません。
あなたの辛さを、リスカという行動に変えるのではなく、言葉に変えて表現してください。言語化してください。
初めまして。わたしにも傷があります。傷は今はわからないぐらいに薄いものですが、余り聞く人はいませんが、聞かれた時はケガしたんですと話します。
初めて見つかった時、手当てをしてくれた方が、とても優しかったです。
さておき、上手に泣くことすらできず、叫ぶこともままならない状況、迷惑かけまいとあなたが思う以上に体に負担かかっていることと存じます。いつか素晴らしいことに出合えたとき忘れるための涙でも温かいといいます。
辛い時は氷を握るとか、自宅に思い出してしまうようなものがあり、気持ち極まる時は、具体的にその場にいないようにするのはいかがでしょうか。
何かご趣味…例えば御風呂ゆっくり浸かる時にお気に入りの入浴剤にしてみる…とか。
体はなんとか動いてしまうので、気持ちを自分に向けず、願うだけで、少しずつ変わっていけたらいいですね。
とても辛そうなので、受診をお勧めしたいとこですが、考えても答えのでない気持ちは誰しもあります。自分の導いた答えが求める応えじゃなかったとしても、がっかりせずにいましょう。心も体も傷ついてる時は、何を話されてもなかなか心には届かないこともあるかもしれません。
それだけの苦しみが、あなただけの行いでできたとは思えません。
時期が大変な状況かもしれませんが、しっかり。自分が好きで、恐くなかった環境は、あなたの笑顔が守っていたからかもしれませんよ?
どうかそれ以上苦しまないで、ケガを治しましょう。しっかり美味しいもの食べましょう。
…再び衝動がきても、大丈夫、乗り越える、と気持ちを切り返えましょう。傷つかなくても大丈夫になることを祈ります。
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