数日前、入院している94才のおばあちゃんがオペすることになったのですが、「本当は、したくない!だけど、病院で手術する方向で準備してるから、諦めた。せっかく、動ける様になったのにもう、今みたいに動ける様にはならない」との不安言動があり、病棟スタッフとその事を話していたら、側にいた主治医が急にキレて、「あんたの、その患者の寄り添いかたは間違っている!」と言われました。傾聴してて、何が悪いのか私には、さっぱり分かりません。患者とほとんど関わらないお前にそんな事言われたくない!と腹たちまくってます。
結論から言わせていただけばあなたは何も間違っていません。
よって、気にする価値なき言動と感じます。
きっと診察時もそうやって、手術拒否患者にいつも苦虫潰して無理矢理意見押し付けてるんだろうな…
心に寄り添えない傲慢な医師なんでしょう。
私は一人一人、患者さんの気持ちを引き出すことはとっても大事なことだと思ってます。
本当ですね!読んでいて私まで頭にきちゃいました!!
患者さんは正直な気持ちを話しただけだと思います。
本音をこぼせるって、相手を信頼している証拠ですよ。
94歳にもなれば、もう手術なんて受けたくないって私だって思うでしょう。
おかんさんと患者さんの信頼関係が出来ているからこその発言だと思いますよ。
そんな医者の言うこと、気にしないで下さいね(>_<)b
自分の実績を上げたいだけなんじゃないですか?
その医者は、自分の事しか考えてないんだと思います。
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