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毎日が不安の塊です(8月に母を亡くし、それをもって一人になってしまいました)

<2014年12月19日 受信>
件名:毎日が不安の塊です(8月に母を亡くし、それをもって一人になってしまいました)
投稿者:タクヤん(みなさん初めまして)

私は今年の8月に母を亡くし、それをもって一人になってしまいました。
それゆえ、毎日が不安と、さみしさの塊です。
時々なにもかもイヤになり、逃げ出したくなります。
また、母の生存中、母に依存しすぎたためか、生活に必要な家計の管理もできません。
この先の未来が、ものすごく不安なんです。
どなたか、どうしたらいいか、教えていただけますか?
また、毎日の不安が、少しでも深く、長く和らげるには、どうすればいいのでしょうか?

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No.1
<2014年12月19日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

こんにちは、。

お母様がお亡くなりにられてお辛いことだと思います。

私の母はまだ健在でいますが、いつか別れがやってくるだろうと覚悟しています。
ただそんな私も後で母のもとへいくのだと思っております。

そしたらまた母と親子仲良くしていきたいと思っています。

主さんもそのうちお母様にまた会える日がきますよ、。

今はお母様の分も精一杯頑張って生きてください。

こんなことしか書けなくてごめんなさい。


No.2
<2014年12月19日 受信>
件名:時間がかかります
投稿者:匿名

不安な毎日をお過ごしですね。その気持ち良く解ります。私は3月に母を亡くし、独り暮らしです。先が見えないし、暗い家に帰るのが辛くて。何も母にしてやれなかった、と後悔するばかりです。母が迎えに来てくれないかなぁ、自殺はしないけど、いつ死んでもいいやと思って毎日過ごしてます。でも供養しなきゃいけないし、お墓参りにいかなきゃ、仏壇の花換えなきゃと忙しい毎日です。
家計についてはお母様が家計簿か何か残されてませんか?光熱費、食費、この2つをしっかりチェックしてみてはいかがですか?税金、その他支払い日が決まっているものは忘れずに。私は請求ハガキ等がきた時点でカレンダーに洗濯バサミで止めてます。
哀しみや不安が薄れる日がいつ来るかは解りません。ただただ毎日時間が過ぎていくだけです。それでも生きていかなくてはいけないのでしょう。母が亡くなって哀しい思いを自分がしている、もし自分が死んだら誰かが哀しい思いをするかもしれない。じゃあ生きて行こう。そう思ってます。あんまり、前向きではなくてごめんなさい。無理しなくて良いんです。寂しい時は泣いて、ぼんやりしましょう。私はそうしてます。


No.3
<2014年12月19日 受信>
件名:母
投稿者:猫まんま

私も母と二人暮らしです。猫も複数います。看護学校時代から家を出て、実家に帰って母と暮らしだしたのが35才。あれから14年。1人暮らしの時は、時々かかってくる電話も うざいと思ってましたが、今では外出して母がいない時の1人食事の何とも侘しいものか…。 きっと母が居なくなったら鬱にならないか心配です。私には猫達がいて守らなきゃいけない存在があるから、いざという時に助けになると思います。お母様が亡くなって数ヶ月、悲しみは時間が解決してくれます。でも、いつまでもこのままじゃダメかなとお思いなら、仕事してはいかがですか?何か夢中になると気が紛れますものね。趣味でも何でも良いと思いますよ。


No.4
<2014年12月20日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

こんにちは。
辛いですよね、そのお辛さ、すごく共感できます。
私も父を亡くしたからです。父子家庭の一人っ子でした。
(母親はどこかで生きているかも知れませんが、縁が切れているのでいないも同じです。)

私は父には依存しておらず、高校を出てからずっと離れて暮らしていて、年に数回会う程度の関係でしたが、それでも死はかなり辛かったです。

主様は、お母様に依存されていた面もあったとのこと。それなら私より辛いのだろうと想像します。

不安を和らげる方法の一つとして、「忙しくする」のもありだと思います。
私は、仕事が忙しかったことと、法事の準備も一人でしていたので49日までの毎週の法事の手配や、法事に来てくれる親戚および集落の人々へのおもてなしの準備なども忙しく(田舎なので法事が面倒なんです)、相続の手続きや遺品の整理も、かなり大変でした。
おかげで、ゆっくり悲しめるようになったのは一周忌の頃でした。

一周忌を過ぎた頃、
「千の風になったあなたへ」という手紙の公募があったので、亡くなった父宛に手紙を書いてみたりもしました。
いもとようこさんの絵本で、「かぜのでんわ(亡くなった人に言いたいことを伝える公衆電話のお話)」を読んで、泣きもしました。

そうこうしながら、ゆっくりゆっくり、父の死を受け入れて行くようにしました。
それでも、まだまだ。辛さは乗り越えられていません。

離れて暮らしていても、自分の幸せを願ってくれる人・自分の身に良くないことが起こったら自分のことのように心配してくれる人の存在、それがいかに大きな物であったか、今、身にしみています。

主様が不安なのは自然なことであり、不安な気持ちを無理矢理押し込めるのも難しいと思います。「泣いてもいいよ・不安でもいいんだよ。当然だよ、大事な人がいなくなったんだから。」と、今の自分のありのままを認めてあげることも必要かも知れませんね。

私は、時々死にたくなることもありますが、「私が天寿を全うしなかったら、空から見ている父が悲しむ」と思って、踏みとどまるようにしています。

主様、お辛いと思いますが、お母様はきっと今もどこかで主様を心配していたり、主様の幸せを願っておられると思います。
主様も私も、完全に一人なわけではないと。どこかで大事な人が私たちを見て、守ってくれているのだと、信じてみませんか。


No.5
<2014年12月20日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

つらいですね。
私も、母をなくして2年たちます。病棟で忙しく働いていますが、母を思わない日はなく、涙が出てしまうこともよくあります。
謝りたいこと、後悔もたくさんあって、とても辛いです。

でも、いつかはみんな命の終わりがくるから、その時は会える、会った時、恥ずかしくないように、いろいろな話ができるように、そして、母に心配させず、ゆっくり休んでもらえるように…と思って、がんばろうと思います。
2さん、4さんのコメントに私も少し、心が楽になりました。

同じ立場の同僚から、「私は、父が長い旅に出てると思ってるよ」と言ってもらいました。
受け入れられるまで、それもいいと思います。

家計の事など、私も同じく自分でするようになりました。
まずは、何がどのくらい必要か、ノートにつけてみてはどうでしょう。
母がいろいろやってくれてたんだなぁと、遅ればせながら思いつつ、ひとりでもちゃんとがんばってるよー、と仏前に報告できるように、なんとかやっています。

うまく文章になりませんが、きっと見守ってくれてると思います。
寂しいけど、毎日を大切に、過ごせるといいですね。

 
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