今年の4月から眼科で働いています。
術後、眼帯をはめた患者さんにテープ固定をしたのですが、
固定の仕方が悪いと指導を受けました。
皮膚障害が怖いと思ったのでテープが皮膚に接触する範囲は
なるべく少なくするように「Y」のように貼ったつもりです。
正直、先輩がやり直していましたが自分が貼ったものとそれほど変わらない印象でした。眼帯の正しいテープ固定の方法を是非教えていただきたいです。
先生曰く、頬の一番高いところを目指して貼りなさいとのことでしたが、
そこってすでに眼帯で隠れてない?と疑問・・・
文献を調べてもテープ固定の仕方は見当たらなかったので質問させていただきます
よろしくお願いします
正しいかどうか昔の話なのでご参考までに。
術後の場合、①、鼻稜(鼻筋のところ)を越えない、②(こめかみを押さえない、③頬骨の高いところ。
で、▽(逆三角形)に当時の眼科医に教わりました。ベル麻痺など表情筋下垂や閉眼不全などは角膜保護などで、テープかぶれなどにならないよう最小限とか。なぜ鼻稜を越えないのかを訊いたのですが、すみません忘れてしまいました。もし解りましたら教えていただけるとありがたいです。
>匿名さん
そうなんですね
眼科って調べても出てこないこと多が多くて
ありがとうございました!
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