主治医(精神科ではない)の治療方針で基礎疾患よりも精神症状の改善目的で一般病棟に入院させ、数日のうちにに希死念慮が強くなり、今日もその症状が強く、朝からぎりぎりのスタッフの中、1名看護師が付き添い、リスパダール2T2×が開始になり、服用後も状態・状況は変わらず さらに16時にはベッド柵やトイレの鏡に額をぶつけて死のうとする。主治医は訪問看護の往診で居ない中、状況を伝えると「今は運転中」と携帯を切られてしまい、先に夕食後のリスパダールを服用させ、主治医帰院後にその事を報告すると「おまえは大変なことをしたんだぞ」とかなり叱られました。Drは、リスパを増量して精神状態を診断したかった所、私が患者の行為を危険と判断し指示中のリスパを先に服用させたことが、今後の治療に悪影響を与え、患者を死に至らしめると判断したようでした。実際 精神科の患者さんがこのような死にたくてたまらない行為をしている時は、どんな看護・対応・ケアをしているのでしょうか。
ちなみに この後で 「おまえがパニクってどうする、もう仕事を止めて帰れ」と言われ、残りの仕事を後輩に頼み、就業時刻はとっくに過ぎていたので、帰宅しました。
私自身、朝からパニくることはなく、仕事をしていたつもりでしたが、Drはそう思ったんでしょうね。
いやいや大変な思いをされたようですね。お疲れ様です。精神科ナースをしている者です。
一般科の医師が精神疾患を治したかったのでしょうか?それで向精神病薬を処方したと?
一般科の医師が安易に向精神病薬を処方するなんて、恐ろしい時代になりましたね?
ましてや、その患者は向精神病薬を飲むことに同意したのでしょうか?おいくつの方でしょうか?高齢者や子供に処方するのは無謀な薬です。
などと、もんさんに詰問しても仕方ないですね。
希死念慮(自殺したがること)のある患者に、リスパダールの服薬だけで止めることは不可能かと思います。
夕食後の薬を早めに服薬されたとありますが、せいぜい一時間程度の早まりでしょうか?問題ないと思われます。
やはり希死念慮のある患者には、患者とラポールの形成が大事で、死にたくなる原因が何なのか、どんな対処方法が選択できるか、など患者と向き合います。
そこまでには色々な法則が発令しますが簡単に書きました。
「死ぬ死ぬ死ぬ~」と取り乱してなければ?の話しになります。こうなると服薬だけの問題ではありません。
取り留めない書き方で申し訳ありませんでした。もんさん頑張って下さいね。
死にたくなる理由は、なんでしょうか?その患者様の詳しい情報を教えてください。
頓服はなかったのでしょうか?
私がいた病院では、不穏時に指示された頓服があり、夕薬近くでも頓服あげてましたよ。
すいません。私は精神科の看護師ではないのですが、なんでその主治医は精神科専門医へのコンサルをしなかったのでしょうか?
そこまで精神の悪い患者を、専門じゃない医師が看ること自体が間違っていると思います。
主(看護師)の問題ではなく、医師の問題のような気がするのは私だけでしょうか?
まず、患者さんと向き合うことが大切なんですね。そのことすらわからなくなっていました。付き添っている時に どうしてそんな気持ちになるのと聞くと「辛いから」何が辛いのと聞くと「生きていること」と言われます。基礎疾患から余命は月単位です。その余命を何とか生き抜いてほしい、その援助ができたらと思う反面、その前に自分達がこのままでは疲弊してしまいそうです。他の患者さんへの検温やケア以外での訪室回数がおのずと減ってしまいます。公休も繰下げになりました。また今後の経過をこのページでご相談させて下さい。
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