臨床の中で直接対光反射は観察してきましたが
間接対光反射を観察したことがありませんでした。
関接対光反射も脳幹の異常を見るために必要なことですが
直接対光反射が確認できれば間接は要らないのではないかと思ってしまいます。
間接対光反射のみが異常の出る事は臨床でありましたか。すいません、観察をしている方に対して反論してる訳じゃなくて、もっと知りたいと思いこのような書き方になっています。すいません文句はありません。
皆さんがカルテに対光反射ありと記載する際は直接も間接もあるという意味でのことなのでしょう
か。
また間接対光反射を観察する時は、例えば、左目に光を入れてるとき、右目では直接光を入れたみたいに縮瞳するかどうか、つまり縮瞳する瞬間を観察するのかそれとも左右で同じ大きさになっているかってことだけを確認すればいいのか、教科書みてもよくわかりません。
たくさん質問してしまいましたが、1つの質問だけでもいいのでわかる方、教えて下さい。よろしくお願いします
職場の人、脳外の方にきいてみては?
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