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やはりできない(眼底カメラで、眼底の写真がとれない)

<2013年04月16日 受信>
件名:やはりできない(眼底カメラで、眼底の写真がとれない)
投稿者:だい

 以前眼底カメラで、眼底の写真がとれないと相談させていただきました。アドバイスをいただき、日々苦戦中。でもピントを上手にあわせきれない、結局いままでにひとりできちんと撮影できていません。瞳孔はだいたい6㎜散瞳してたら、撮影するようにしているのですが、ピント合わせがうまくいかず、周りのスタッフにも、どうしてできないか理解不能といわれています。
もともとふだんも写真をとるのはどちらかといえば苦手。なので、眼底カメラは、私には無理なのかなあ。最近は出勤するのが憂うつです。眼科は私には、むかないのかもしれないと思い、退職すべきか検討中です。

周りのスタッフはすごくいいかたばかりで、人間関係のストレスはほとんどないので、やめたくないのですが、このまま続けるのはどうかなあと思い相談させていただきました。

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No.1
<2013年04月16日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

以前カメラの手技をコメントした者です。主さんは私などよりずっと経験豊富な先輩みたいですが、なんか…可愛らしい方ですね。ふふっ(^^)。「やっぱりできなーい」「なんで撮れないか理解不能」なんて、可愛らしすぎる(笑)!一生懸命で素敵です。周りの人にも聞きつつ、ここでも解決策を考えていらっしゃいますもの。ふふ……。絶対撮れると思うのですが。カメラごときで、主さんのようなキュートな方が辞める事を考えているなんて、とても×100勿体無いことだと思います。
でも最初は難しいという方多いですね。主さんは両手利きでしょうか?眼科は大抵年配者さんが多いので、マブタが垂れかかっているとこれもうまく撮れません。右目を撮影するときは左手でマブタを上げて、右手でジョイスティックを握る、左目を撮る時は右手でマブタを押さえ、左手でジョイスティックを操作する、ということが必要になってきますが、練習すれば誰にでもできます。私でもできます。
あと、簡単な解決法があります。カメラに不慣れな方は、皆さんとても几帳面にピント合わせをして撮影されてますが、そうこうしているうちに患者がふらふら動いてしまい、何度もやり直しをして、患者が疲れてうまくいかなくなることが多いように思います。
私はかなり適当に(まっすぐに)グッと前に押し、乳頭が出てきたらすかさずシャッターを押してしまいます。ものの2秒くらいで。医師が見たい部分は視神経乳頭と黄斑部、そこから見える動脈・静脈などなので、撮影者が重要視するピントなどは、それほど気にしなくてもいいのではないでしょうか。(職場が厳しいのでしょうか、写真のピント問題に……?)
とにかく、どうかカメラごときで挫けないで下さいませ。カメラ以外は、経験バリバリの大ベテランの主さまなのでしょう??
カメラがあることで、貴方様の魅力が引き立っているともいえそうですが(笑笑)。なんだか、とっても応援したくなります(^v^)。


No.2
<2016年07月18日 受信>
件名:眼底
投稿者:たんすいかぶつ

眼底は迅速かつ綺麗になので緊張してうまく撮れません。
まだスポットが綺麗に出せません。
患者さんによって上手く撮れたり,フレアーが入ったりします。
眼底の事が頭から離れず毎日憂鬱です。
何かポイントがありましたら伝授してください。

 
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