股関節の人工骨頭置換術後の禁忌肢位って屈曲・内転・内旋とかってありますが、CHSとかガンマネイルとかの手術をされている方の禁忌肢位も同じですか?
骨頭やTHAは脱臼リスクありますが、
内転、内旋、屈曲は後方進入のオペです。
前方進入だったら、全く逆になります。
ガンマネイルとかは骨頭関係ないので大丈夫です。
人工骨頭置換術後のADLでは内転・内旋はもちろんのこと、正座やあぐら禁止ですね? THAの場合はあぐら・正座はOKのようですが(横座りは禁止)。
CHSやガンマネイルの場合は術後のADLの制限はありますか?
回答ありがとうございました。
私もCHSやγーネイルに興味があるので教えて下さい。
まず骨折を整復している場合は骨折線を回旋させることが基本的に禁忌となります。ガンマネイルの場合は髄内釘固定のため股関節を回旋させることが禁忌になります。ネットで調べず整形外科の教科書を読んで勉強したほうがいいと思いますよ。間違って覚えて困るのはあなたではなく患者様ですから。
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