痰の粘稠度を共通して評価出来るように、サクション時に何秒以内に引けたら「高」「中」「低」と分類したいと思い、基準作りをしています。
トロミアップを使い、痰を作って試そうとしていますが、明確な基準がなく困っています。
知恵を貸してください。お願いします!!
評価してどういった事に利用されるのですか?
吸引時の苦痛の緩和なのかな?
苦痛の緩和なら
吸引するときの手技の統一の方が良いと思う。
詳細を知らないので違ってたらごめんなさい。
私も目的がいまいち理解できません。
痰の粘ちょう度を評価して、どうするのですか?
アドバイスになっていなくて、すいません。
研究でしょうか?
自分も過去に似たようなことで悩みました。
その患者さんにとっていつもより硬いか柔らかいかになるのではないでしょうか?
でアセスメントすることになるので、
評価基準を作ってもそれが当てはまるのかの根拠が難しいです。
吸引の方法もその必要性も施設によって考え方も違うので、難しいですね。
アドバイスにならずごめんなさい。
以前、呼吸ケアセミナーの資料で、喀たんの分類・吸引したたんの粘性の評価っていうのがありました。薄い:吸引した後、カテーテルがクリアである。中等度:吸引した後、カテーテルの両側に粘着な分泌物が付着するが、水を吸引すると除去される。強い:吸引した後、カテーテルの両側に粘着な分泌物が付着するが、水を吸引しても吸引されない。
みなさん、コメントありがとうございました!!
もう一度考え直してみます!!
本当にありがとうございました!!
粘稠度は、理学療法の文献で見たことがあります。
チューブ内腔に付着すれば 高 とか、スルッと水のように引ければ 低 とか。
個人で基準を作るのは根拠に乏しくなるので、文献検索して下さいね。
何秒以内で、と時間を基準にすると量によりますので正確ではないです。
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