大学病院の集中治療室に配属になり、半年が経ちました。
特定の診療科は希望せず、配属になりました。
そもそも集中治療室にリアリティがなかったのもあり、最初のうちは
辛さは感じても、精神が不安定になるということはなく出勤することが
できていました。しかし、ここ最近、病棟が繁忙になってきたこともあり、
出勤することが苦痛になってきました。
休日も仕事のことが頭から離れず、翌日出勤だと思うととてつもなく憂鬱な気持ちになり、
涙が出てくることもあります。急変時も緊張のあまり手が震え出すこともしばしば。
機器のアラーム音に怯え、
先輩からの叱責に怯える毎日です。
もちろん叱責された内容を振り返り、繰り返さない
努力をすることが新人の務めと思い、指摘して頂けることに感謝
する気持ちがあります。
しかし、時折ストレスの捌け口にされているのではないだろうかと
感じてしまう叱責があり、そんなときはいくら振り返っても
自分の改善策を見つけられずに、ただただ、先輩の顔色を伺ってしまう
自分がいます。「私たちが新人の頃はもっときつい先輩ばかりで辛かった。」
多くの先輩に言われる言葉です。
仕事ができるようになるまでは自分は邪魔な存在でしかないのだと、
自分の存在価値をちっぽけに感じ、ここ最近は自尊心というものが
すっかりなくなり、消化しきれない思いで胸がいっぱいです。
せっかく看護師になったのだから、
少しでもポジティブな思考をもって前進していきたいと考えているのに
言葉で表現し難い鬱々とした気持ちで毎日出勤している状況です。
頭と心が連動してくれません。
忙しい業務の中で指導してくださる先輩方には感謝の思いでいっぱいですが、
感情を含んだ先輩の言葉を恐怖に感じる瞬間があることも事実です。
「辛い」「逃げたい」「辞めたい」
こんな言葉が心に浮かび始めました。
踏ん張り時だと思っています。
どなたかこのような状況を踏ん張りきる
言葉をください。
長文読んで頂きありがとうございました。
「私たちが新人の頃はもっときつい先輩ばかりで辛かった。」
看護の世界の逃げ口上です。そのような指導しかなされてこなかったから、温かみの無い、暴言なども平気で吐く、後輩のフォローもしないような冷たい看護師が幅を利かすようになってしまったのです。
本当にあなたへの指導は適正なものでしょうか?指導の範疇を超えたパワハラを受けてはいませんか?
あまりにも理不尽なことを言われたら、記録を残して下さい。いつ誰にどんなことを言われたか。
1、さんと同じく
いつ、だれに、どう言われ、自分はどう感じたか記録を上司へ言うべき
パワハラだと思います
私も新人時代経験しました
同期がいたからこそ
続いてます
パワハラをする人の特徴
集団になると言葉、態度があきらかに悪くなる
師長にすぐ、ちくる(点数稼ぎ的)
師長の前、男性の前では、ニコニコ
新人が二年目になると急に態度がかわり、普通に接してくる
患者からのクレーム、実はNo.1
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看護師お悩み相談室