医療現場で仕事をする私達。
皆さんもB型肝炎の予防としてワクチンを接種し抗体を獲得されているかと思いますが、その事でお聞きしたい事があります。
ワクチンにて抗体獲得後、数年経つと抗体価が下がってきますが、皆さんは抗体価がどのくらいに下がったら追加ワクチンを接種していますか?。
先日ワクチンの製造元に聞いてみたところ、『厚労省によると陰性になったら追加接種となっているようですが、その辺りの厳密な数値の設定は無く、あとは医療機関と本人の判断になる』との事でした。
抗体を獲得していても、その価は人によって違いますよね。
追加接種によるブースター効果で高抗体価になっている方が陰性まで下がるのと、低抗体価の方が陰性まで下がるのとでは、意味合いに何か違いがあるのでしょうか?。
それとも、単に、抗体を獲得している期間の長さの違いだけでしょうか?。
皆さんは抗体価が下がってきたら、どのタイミングで追加接種していますか?。
お聞きかせ下さい。
入社した年にうちましたが、抗体できず。
次の年からなぜか職員うたなくなりました。
ベテラン先輩も人によっては何回うっても抗体できないから。といっていましたので、もうやってません。
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