最近何のために仕事をしてるのか段々と分からなくなってきました。
就職した頃は目標もありそれを目指して頑張っていましたが今は自分が何をしたいのかも分かりません。
皆さんはこのような時どうされますか?
仕事は生活、お金のためにしてます。
あとはつらくても人生勉強、対人関係の訓練、単純に時間がもったいないので稼ぎたいから。色んな人と話せたり、人生を知れて楽しい、様々な価値観や、色々な人がいることを知れる。
金が欲しいから。よい看護?感動体験?人の役に立ちたい?そんな馬鹿げた理由は学生の頃だけ。そんなものは微塵もない 金 金 金 それだけ
気分転換かな〜
旅行に行ったり、温泉に行ったりしています。
あと…これはあまりおすすめしませんが転職も一つの手かな?
頑張って下さい。
何で看護師になろうとしたか、に立ち返ります。
最初から金ならそれでいいと思うし、何かキッカケがあったならそこを突き詰めてみます。
確かにその様なことはありますね。看護師をしていると、決まった人間としか関わらなくなってしまいますし(仕事場など)。
自分はこんな時は、新しい趣味を見つけるようにしています。新しい環境で価値観の違う人たちと話すと看護師も捨てたもんじゃないと思うことも有ります。
時には、やっぱり看護師なんてと、思うことも有りますが、それはそれで、いいと思いますよ。客観的に自分の仕事を見るということで、何もしないより一歩は前進したと思いますし。
これは、極論ですが今までしたいけど諦めていた仕事についてみるももいいと思います。
金だけの事を考え看護師をするのは、勤務内容の割りに金銭が安く割に合わないのは皆さん同じと思いますし。他にも稼げる仕事は世の中たくさんありますよ。
要はお金だけを考えると他の方向にも能力や才能、アイデアなどがあり金を稼げるだけの能力がうかです。
看護師に限らず、
どんな仕事でも、
突き詰めたら自分のために仕事をしていると思いますよ。
自分が働く事で社会に貢献出来て、お給料も貰えて、生活が出来る。
これに尽きると思います。
最低限の倫理感をないがしろにしてはいけませんが、基本的には心の底から患者命じゃなくても良いと思いますよ。
デパートの販売員や教師、会社員でも、一歩バックヤードに入れば客の愚痴言いまくりですよ。仕事だからにこにこ応対しているだけで本当は嫌いな客も山ほどいると思いますよ。
お金が良いだけでは守銭奴ではない普通の人は仕事は続かないそうですよ。
認められるというのが大事だそうですよ。
そういう体験が最近少ないのではないですか?
私の歳になると〈60代半ば〉、もう差し替えは効きません。
だから、新人が来ると聞くと、必ず名前と履歴を聞き、対策を練ります。
外したことは意識するようになってから正直ありません。
趣味も話題に即して行っております。
自分の思うように周りが動く事に、ある種の快感を覚えています。
人間観察が昔からの趣味でしたが、趣味が実益です。
それはやっぱり生活のためでしょう。それと家計に余裕を持たせる為ですね。今、震災の後遺症で日本中が不景気ですし、いつ何時お金が必要となるかわかりませんしね。仕事が辛くなったときは給料もらったら何に使おうかなと考えるようにしています。子供が夏休みになったので旅行に行く計画を立てています。でも忘れられない一言が今も頭をよぎります。もう亡くなられた看護学校の先生から言われたのは「あなたはいい看護師になるからがんばりなさい。」 この言葉だけは裏切ってはいけないと今も仕事だけは続けています。
毎日毎日過酷な勤務の上研修だ勉強会・・・エトセトラ。仕事に穴をあけず、インシデントを起こさぬように体調を整えるだけでも精一杯なのに・・仕事に行くのが憂鬱。
それでも仕事に行くのは生きて行く為。
看護観?ありますよ。でも毎日が辛くちゃそれどころじゃないよね。
仕事をする意味、生きる意味・・・意味なんかないと思います。
あえて言うなら・・・何のために仕事をするのか、生きるためです。
なんのために生きるのか、理由なんかありません。
命があるからです。
生を与えられているからです。
べつに投げやりというわけではなく、本当にそれだけのことであり、それが全てだと私は思っています。
看護の仕事を選んだのは、それが私の運命だった。
人間だから、私だって不満はあるししんんどいし、いろんな感情の中で毎日を過ごしています。
でもこの状態が私の全て。意味なんかないと思っています。
自分が選んで、そして与えられたこの環境で目の前のことを真剣にやる。
そんな中で転職したいと思ったときは転職もしました。
それもあまり深く考えたことはありません。
だけど後悔はしたことありません。
何がしたいかわからないときこそ与えられたことをきちんとこなすことに集中してみれば良いと思います。
難しく考え出すと迷路になります。
自然に身を任せてみることも時には必要だと思います。
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看護師お悩み相談室