大学病院の脳外科を経てリハビリ病棟で5年勤務していましたが、経験年数を重ねるごとに通常業務+教育や委員会など、さまざまな責任感に押しつぶされ、家庭のこともあまりできなくなり、大学病院を退職しました。あれから2年経ったのですが、やはりリハビリ看護がとても私は興味があり、またやってみたいなと気持ちにかたむいてます。でも、またあの時のようにできるかどうか迷っています。パートならと思う気持ちもありますが、やはり常勤のほうがどうせ働くならいいのか。。。迷ってます。ちなみに、私は38歳、既婚してますが子供はいないです。
病院次第だと思います
私の働く病院ではパートと常勤の仕事量の差がなく
パート→常勤
になる人もいましたよ
忙し過ぎる病院は良くないですね
ぱんだぱんさんこんにちは。私は民間医療法人で採用担当をしている者です。
ぱんだぱんさんの「リハビリ看護がとても私は興味があり」というところを読んで、なんだか嬉しくなりました。
リハビリ看護には、看護の醍醐味があると私は思うのです。だからぱんだぱんさんにはぜひ常勤になって、生き生きとお仕事してほしいと思います。
責任は、なければ無いで味気ないものです。チームで良いケアをしようと思えば、何らかのリーダーシップは必要となりますものね。
でも過剰な責任や仕事を引き受けると、自分だけではなく結果的に職場の迷惑になります。
ぱんだぱんさんに必要なのは「断る力」だと思います。勝間和代じゃありませんが…。
「私にはNOという権利がある」
というくらい、強い言葉を心に持つのが、ぱんだぱんさんには丁度良いと思います。
ぱんだぱんさんは優しい人なのでしょうね。
「断ったら相手に悪いな」
とか
「ダメな人と思われるんじゃないか」
とか
心がウロウロしていると相手に伝わって、「もうひと押しすればぱんだぱんさんはYESって言うぞ」と相手は押してきます。
毅然と「NO」です。
そして「NO」と言ったら、「これでいいんだ。これが結果的に皆の為なんだ。」と自分を励まして下さい。
次は生き生きとリハビリ看護に励んで下さい!応援しています。
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