教えていただきたいことがあります。
資材課から輸液ラインの延長チューブの太さを統一できないかと言われております。
現在、内径が2mmほどのチューブをメインとして、3mmほどの太いチューブも輸血時などに使用しております。
輸血時などに内径2mmのチューブでは細いでしょうか?
太いチューブでないとならないケースはどのようなことが考えられるでしょうか?
一般に太い延長(X−3)が必要なのは
血液製剤などを救命のために、ポンピングする必要・可能性がある場合 でしょうか。
逆に細い延長(X−1)を使用するのは
小児および
カテコラミン・NTGなどの投与経路としています。
資材課に統一してくれと言われても困りますよね^^;
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看護師お悩み相談室