看護師1年目です。昨日初めて、日勤帯で亡くなりそうという状況の患者さんを受け持ちました。血圧は低下し昇圧剤はMAX、瞳孔は散大してきて、吐血も始まり・・・そして夕方には下顎呼吸が始まりました。状態が悪くなると下顎呼吸になることは学習していましたが、なぜ下顎呼吸になるのでしょうか?家に帰って調べたのですが、下顎呼吸になるということしか書かれているものばかりで、携帯で検索してやっと見つかったのは「呼吸筋も弱まるため下顎呼吸となる」の一文でした。呼吸筋が弱まるとなぜ下顎呼吸になるのか・・・疑問が消えません。どなたかわかるかた教えてください。
呼吸がどの箇所でされてるか考えれば答えは簡単じゃないですかね。また神経伝達を考えればわかると思います。
肺に酸素を取り入れる方法は鼻くうからと口くうからですが末期で筋肉も動かせなくなると、息を吸うことも出来なくなります。より多くの酸素を得るために延髄反射として機能を残している口からの呼吸のところの下顎が最期の運動をするんじゃなかったっけ
でも教科書って簡単に書いてるから掘り下げって大事だよ、がんばって
低圧持続吸引器のウォーターシールに使用するのは、生理食塩水と滅菌蒸留水のどちらが正しいのでしょうか。先輩には生食と言われたのですが、文献には生食だと機械が錆びるのでダメと書いてあるものもあり悩んでいます。
ウォーターシールの添付文書に滅菌蒸留水を入れると書いてあります。
現在使用するウォーターシールで錆びるものはないと思いますが…
生理食塩水なので塩が結晶化して影響を受けるのかわかりませんが?
添付文書通りで良い気がします。
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看護師お悩み相談室