進学を考えています。 といっても、
子供が小さかったりとなかなか踏ん切りがつかず、
考え始めてから5年くらい時間が経ってしまいました。
時間が経過するとともに、このままでも良いかな…とも
しかし、経済的に考えると正看の方が、良いですし…
進学してこういう所がよかったぁ〜 進学しても変わりないよ… 等
アドバイス頂けると嬉しいです。
進学して良かったこと:自分が准看だからとか卑下した考えを持たなくて良くなった事。
進学してむしろ困ったこと:嫌が上でもちょっとした責任を持たされたり、准看さんに「正看さんやろ」と言われてしまうこと。
5年も悩んでるんだったら行ったほうが良いと思います。ただ、今のままのあなたの考えならば、私はそのまま居られたほうが良いと思いますが。
うちの母がはかたさんと同じ立場で、子供が小さかったから進学を断念したとしょっちゅう言ってますが、私はそれは体のいい理由だと思ってますよ。
進学せずに結婚して子供を生んだのもはかささんの判断だし、進学できない理由を子供のせいにするのはどうでしょうか?
進学しなかったのは自分自身の問題なんじゃないですか?
金銭的な面が苦しくてもひねり出してでも行こうっていう気力がないなら辞めたほうがいいです。
だって、待ち受けているのは苦難の連続ですから。
学校を入りなおすのもしんどいし、キャンパスライフも色んな人がいて結構しんどいですし、実習もしんどい、国家試験もしんどい。
正看護師になった所で正直あんまり見返りありませんから。
若い子に混じってやるのって本当にきついですよ。
そして、進学した所で3年過程のストレートさんや、大卒の子より給料低いです。
同じ看護師の資格なのにって思ってしまいますよ。
でも、私は資格所得して良かったです。
苦しい時期を耐えられたっていう自信につながってます。
何より、私准看護師だからっていう変な萎縮した考えを持たなくて良くなったって事。
同じ仕事内容なのに変ですけどね。
准看護師で働いた経験があるから給料が少ない少ないねんと言われても納得いかないですが。
高校卒業後の進路で親ともめましたが、結局他の専門学校が決まっていたのですが親の説得で、准看護学校に入りました
看護の世界など興味なかったのですが、准看護学校で働きながら学ぶのは楽しかったですね・・・
学校で准看護婦と、看護婦の違いを知り、なんて中途半端な資格なんだろうと思いすぐ進学しましたよ
ほとんどが進学していましたね、いまから25年以上前です
あの頃は働きながら学べる進学コースがたくさんありましたね
准看護婦廃止とかあの頃から言ってましたし、そのことも気になっており進学しましたが、看護師になっておいてよかったですよ
進学したいならすることです
ただし、子どもがいる状況だと、まず学校に入試で合格するかが第一関門ですけどね。。。あれこれや悩んでも学校に合格しないとどうにもなりません
私も、子供が小学校1年生になったと同時に准看護学校に入学し、
その後、正看の学校へとすすみました。
実家が他県だったため、親の援助もありませんでしたが、
気合いでなんとかなりました・・・というか、その都度、子供のことに関することなど、
知恵をひねり乗り越えていました。
かれんさんのアドバイスを読んでいて、
まさにそのとおり!と思います。
正看護師になったからといって、准看護士として働いていたころと比べ
驚くほどかわるものはありません。
でも、自分自身は大きく変わります。
いろいろな苦難を乗り越えて学校を卒業し、国家試験に合格したということが
看護師としてだけではなく、
人間としてものすごい自信につながっています。
今後、いろいろな苦難があっても、あの3年間を乗り越えた自分がいると
思うと、なんでも乗り越えられるような自信がついています。
強い自分になれたような気がします。
これは、お子さんのためにも強い母でいられるという意味ではプラスに
なると思いますよ。
5年間も悩まれていたのであれば、今後も必ず悩み続けます。
悩んでも始まりません。
事は始めてみなければ結局わかりませんからね(^_^;)
お子さんがおいくつなのかわかりませんのですぐにチャレンジしてみて・・とは
言えませんが、
私は、ぜひ行動にうつしてほしいなって思います。
ただ、正看の学校は減少しています。
行こうと思ったときにはなくなっていたりすることも考えられますから
ぜひ情報収集はしっかりして備えてほしいと思います。
私が3年前に通っていたときは、クラスの半分くらいが主婦でしたが、
主婦は退学する人、いませんでしたよ。
主婦は強し!母は強し!
がんばってくださいね。
はじめまして。
今年、進学した者です。
はかたサンのお気持ちよく分かります。私も十年程、准看として経験し、また子供も三人もおり(一番下は二歳です)、今のままでもいいのかな・・・なんて思っていましたが、やはり看護師を続けるなら、正看をとるべきたと思い進学しました。毎日、本当に大変です。勉学だけならいいのですが、複雑な人間関係があります。グループワークとか多いし、苦手な人とも密に付き合わなければいけません。若い子の中には、挨拶も出来ないような子もいます。社会人を経験してる私達には考えられない子もいます。けれど逆に、楽しいこともありますよ。
まだまだ、実習も国試もまたまだ問題は山積みですが、行きたいと思ううちに進学するべきですよ。
応援しています。
他の皆さんもおっしゃっているように進学された方がいいです。それは何故かというと自分もそうだったのでわかるのですが看護の原理、原則が進学して初めてわかったような気がするからです。例えばひとつの処置をする際にも准看の時はさほど気にもせず教えられたとおりに処置していた、いわば処置師でしかなかったと思います。どうしてこの処置がこの患者さんに必要なのか考えられるようになっただけでも進学したのは良かったんだと思えます。もうひとつは看護師としてのプライドみたいなものです。人に胸を張って物が言えるようになった、こうでこうだからこう思うと筋道をつけて話が出来るようになった自分がいて、これは自分でも驚いています。准看でも立派な人はたくさんいますが資格で見たら、やっぱり正看が上司になるので自分が年齢を重ねると辛くなると思います。私の場合は進学後には変なプライドはなくなり、その人のレベルに合わせた看護用語を使用できるようになりました。これも進学したおかげなのかなと思います。迷っているなら行動に移した方がいいと思います。
進学をオススメします。私は准看学校でて1年、准看として働きましたが
知識も技術もまだまだで「これじゃあかん。患者さんに何もしてあげれない。」
っと、その先のことも考えて准看ではやはり限界??があるなって思って
学校に進学しました。最初の1.2年は授業は眠いし、しんどいし・・でも辞めてもきっと同じ道に戻ってくるだろうと思い、がんばって学校行って、3年の実習に入る頃には学校に通うのが楽しくて!!っというのもみなさんがおっしゃるように
看護の奥深さに触れ、ただ単に正常値を覚えるだけじゃなく、ちゃんと理由付けがあって、根拠があって・・・看護のホントの楽しさを知り、それが自信にもつながり・・・それに臨床に出て辛い事があっても、あの実習があったから、今の自分があるのは友達、教員、臨床指導者が支えてくれたからっと思い、がんばれました。
ただ主さんの場合、子供さんが小さい、金銭面などの諸事情もあるし、大変ですよね。でも、是非チャレンジできるのであればがんばってほしいな!!
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