この業界は、生命を預かる仕事なので、自分を甘やかさない・自分を律することができないとやっていけません。優しさイコール人がいいではないと思います。優しさの定義は難しいですね。私は、なよなよして、いじめられやすいです。私、強くなりたいです。休日に合気道とスポーツクラブ行ってます。強くなれるには、どうしたら良いでしょうか。
なよなよしているからスポーツをやっている…。それも良いと思いますが、体だけの強さでは力ずくになってしまいがちな気がします。精神的に強くなれると良い意味で本当に強いんだと思います。他人や患者の暴言や怒りたくなる態度を許してどんな人にも対応できる人が私は本当に一番強く、尊敬していく人なんだと思います。
ミッキーさんの努力はいつか報われると思います。今はなよなよしていてもいつかは素敵な人になっていってくださいね。
何か題名の言っていることが微妙に違う気がする。強くなりたいという努力の方向もずれている気がするのは…私だけ?
上手く言えないけど、もぅ少し看護の本をたくさん読んで、患者様と日々接する中で、「今日、自分は看護師として何ができたか?」を自分に問い続けていくと、見えてくるんじゃないですか?どうでしょう。
ミッキーさん、こんにちは。
私は本当に優しい人は強い人だと思います。
気が強いのではなく、自分の中に信念があって、軸がぶれないから何事に対しても余裕がある感じ…。
よく「母は強し」といいますが、大切にしたいもの、どうしても譲れないものがあると、強くなれますよね。
ミッキーさんの一番大切にしたいことは何ですか?
でも、体力がなければ大切なものも守れないし、自分を律するという意味で合気道やスポーツをされるのはとてもいいと思いますよ。
私も合気道してみたいです♪
「優しさ」って
言葉の使い方が、難しいですね。
患者さんには敢えて厳しく、冷たく接しても結果的に感謝をされることもあるし・・・
いじめられやすい自分を強くしたいとの考えからの書き込みでしたら、
いじめられているように感じても、凛と背筋を伸ばす!これが強い自分の表れではないでしょうか。
「優しさ」と「甘さ」を思い違いしないようにしましょうね^^
精神的な強さは必要です。スポーツでそれが鍛えられるならそれも良しだし、確かに自信がつくと、はつらつとしてくるかもしれません。でも、ミッキーさんの言う強さって、言いたいことをはっきりいうような気の強さ、ではないかとイメージしたので、桃さんの意見に共感します。
つらいこと、悲しいことをたくさん乗り越えて人の痛みがわかる人、本当に人の痛みがわかる人、が、強くもあり、優しくもあるような気が私はします。
自分を律するって、そんな自覚をもって働いている人ばかりでもないと思いますが、自分の感情のままに行動してはいけない場面も多いので、冷静な、中立的な判断と対応は必要ですけどね。
なよなよしている、ように見える、のが、癒しになる患者さんもいるのではないですか?(^^)
余計な雑音に振り回されず、自分は自分らしく。それも強さの一つではないかと思いますよ。
方向性かちがいます。
スポーツはすばらしいけど。
あなたのその経験を生かして、他人にはそういうことをせず、優しくできる、自分が上になったらいじめる環境をゆるさない。
これが本当の優しさであり、強さです。
人を攻撃しかできないのは、それこそ自分が弱いからでありその弱さを隠したいから。そして他者を認められない幼稚さからくるものだから。
精神的に成熟した人間は、自分も他者も受け入れることができる。優しさの意味をはきちがえないで。今つらいかもしれないが、本当の意味で強くなれるのは貴女ですよ。
この業界で生きていく為には強くならなければ駄目だと思います。強くなるという事は精神力を鍛えるという事です。例えば患者さんからの言葉の暴力や同僚からの嫌味、暴言など私たちを取り巻く環境は普通の職場とはあきらかに違うと思います。普通の会社などであれば同僚、上司、取引先など限定されてきますが医療は多方面にわたり色々な業種のスタッフや考え方も生き方も違う患者さんと接しなければなりませんよね。それだけに接し方ひとつで自分の身が危険にさらされるなんて事もあるので対応に苦労するのです。自分に凛としたものを持っていないとそれに流され困惑し果てにはうつなど罹患する事にもなりかねませんので自分でこれだけはゆずれないという考えをしっかりと持つ事が必要だと思います。人の話はしっかりと聞いても人には流されない、自分の信念は曲げないという事が大切なのかなと思います。私もやっとここまで考えられるようになったのでミッキーさんはまだ若いのですからもう少し経験を積み本を読んで勉強し御自分で強くなろうと思わず周りから学んで精神を鍛えて下さい。
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