人間関係がきつく、休み時間も話に入っていけなくポツンとしてストレスです。心身症アトピーなのか、胸元に吹き出物ができてしまいました。看護部長から「何か言われてない?」といってくれて、上の人が心配してくれるのは有難いことです。しかし、職場は守ってくれるところではありません。仕事に来ている以上プロ意識をもたなければならない、自分を律していかないといけないのです。自分を律していくってどのようなことでしょうか。
自分を律し切れていない私には、ここにコメントすることもためらわれますが・・・。
とても古い話ですが、昔山口百恵というタレントがいて、仕事中はどんな時にも(演技以外)泣きませんでした。数々の賞を取ったのですが、「私はプロなんだから、歌っているときに泣いてはいけない」とこらえていたそうです。後に夫となる三浦友和がその話を聞いて、「だけど、プロである前に人間だろ?」と言ったそうです。それからは素直に感情を表現するようになったという話を昔美容院の週刊誌で読みました。
古いですねー。でもそんな考え方もあるんですね。太陽さんの投稿を読んでその話を思い出しました。
そして、職場は職員を守るところでもあるんですよ。だから健康診断やEAP(ウィキペディアみてね)などというものもあるのです。
まっとうな企業や医療法人は、職員の生活を守るためにも利益を出すのです。
プロ意識とは鉄仮面のこととは違うのではないでしょうか?太陽さんがこうやって悩むこと自体、プロ意識があるから、どうにかしたいと思って悩むのでしょう?
また、キリストが「汝の敵を愛せ」と言ったのは、自分自身が敵を愛せないことに悩んで言った言葉だと、誰かが解釈していました。キリストでさえ、自分を律せずに悩んでいたんですねー。
何の答えにもなっていませんが、私も考えてみたいテーマです。
山口百恵とキリストが例えとして適切でなかったらごめんなさい。
私も同じ思いです。
休憩時間がいやでパート勤務しています。
午後の勤務のときもありますが幸い家から職場が近いので家でゆっくりご飯食べてまた職場に戻っています。
太陽さんも昼休み家に帰ることができるような職場探してみたらいかがでしょう。
お身体を壊すことだけは避けていただきたいです。
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