はじめまして。
注射を行う際の部位について分からないことがあったので、投稿させていただきました。
筋肉注射の際の部位や、皮下注射の際の部位ははっきりと参考書や教科書にはかかれてあるのですが、点滴を行う際の留置針を刺す部位については、橈骨神経麻痺をさけるため、橈骨側は避けたほうがいいということしか書かれてありませんでした。
神経の走行について絵や写真をみましたが、実際の腕と見比べてもよく分かりません。。。
点滴を行う際、留置針を前腕に刺す場合、手首から橈骨側の10cmはリスクが高いのでさけたほうがよいと聞いたことがあるのですが、よくわかりません。。。
留置針を上腕前腕に留置する場合は特にどこを避けたほうがよいのか、また下肢に刺す場合どこをさけたほうがよいのか、知っている方教えてください。。。。
かにさんの投稿を読んで、
「はて、この間どこかに載っているのを見たぞ?」と思っていたのですが、図書室へ行く時間がなくて遅くなりました。
雑誌「エキスパートナース」の2009年4月号に「最も安全な静脈穿刺の位置」として載っています。
まじ実物の写真があって「およよ・・・」ですが、わかりやすいです。
ご参考までに。
匿名さん
ありがとうございます!
これからさっそくバックナンバーを購入するつもりです:)
こんな特集があったんですね。知らなかったです。。。。
教えてくださって本当にありがとうございました:)
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